| (別紙様式3) | |||||||||
| 平成18年度「地域住民を対象とした授業公開」実施報告書 | |||||||||
| 学校番号 | 10 | 須坂高等学校 | 定時制課程 | ||||||
| ホームページ掲載日 | 平成18年6月12日(月) | ||||||||
| 実施年月日 (曜) |
平成 18年6月5日(月)から9日(金)まで | ||||||||
| 公開時間 | 17時10分〜 20時30分 | ||||||||
| 公開時限 | 全 時限 | ||||||||
| 公開学年 公開教科 |
来年閉校のため、4学年のみです。 | ||||||||
| 公開対象者 | 地域の方、保護者、教職員等どなたでも | ||||||||
| 参観者数 | 校内 | 校外 | その他 | 合計 | |||||
| 教職員 | 保護者 | 教職員 | 地域住民等 | 生徒 | ( ) | ||||
| 2人 | 人 | 2人 | 5人 | 人 | 人 | 9人 | |||
| 参加者への応対等について特に配慮した取組 | 特にない。 | ||||||||
| 参観者からの感想・意見の一例 | 〇閉校を控えて、少人数ながらTT授業などの工夫をしていることがわかった。出席している生徒は、学ぶ意欲が感じられた。 | ||||||||
| 成果と課題 | 【成果】 @本年第1回目の公開授業の案内を北信教頭会で配布したことが、他校の教員が参観する契機になった。 A授業形態がTTということを1週間の時間割とともに配布したことで興味を惹くことができた模様。 B定時制課程が本年度で最後という郷愁感があったようである。 【課題】 @秋の2回目の公開授業にはHPにも必ず掲載すること。 A地域の皆さんへのPRをどうするか。生徒の中には緊張が増し授業継続が困難にならないか心配な面もある。 | ||||||||
| (注) 「地域住民を対象とした授業公開」実施後、その都度直ちに、内容を各校ホームページに掲載するとともに、それと同様のものをファクシミリ(鑑不要。 教学指導チームファックス番号026-235-7495)又は電子メールの添付ファイル(メールアドレスkyogaku@pref.nagano.jp)で送付してください。様式については、これ以外の項目を付け加えるなど、各校で工夫していただいて結構です。 | |||||||||